
Colour Mix
タコと一緒に、まぜて、合わせて、ぬってみよう

4歳から10歳向けの、雪山で遊ぶ暗算ゲームです。道しるべに計算問題が出て、3羽のペンギンが答えのカードを掲げます。正しい答えのペンギンをタップすると、歓声をあげてすべり台をシューッとゴールまですべります。違うペンギンを選ぶと、ゆらゆら揺れるだけ。4+は点を数えるたし算、6+は100までの数、8+はかけ算九九、わり算、目標の数を作るパズルです。
Sum Slideは、雪山で遊ぶ暗算ゲームです。木の道しるべに大きな数字で計算問題が出ます。4たす3、12ひく5、7かける8といった問題です。3本の氷のすべり台の上では3羽のペンギンが、それぞれ答えのカードを掲げて待っています。正しい答えのペンギンをタップすると、カードを空に放り投げてすべり台をシューッとゴールまですべり、だんだん増えていくペンギンの観客が迎えてくれます。違うペンギンをタップすると、ゆらゆら揺れてその場にとどまるだけです。ライフも時間制限もなく、失うものは何もありません。2回間違えると正しいペンギンが光るので、行き詰まることもありません。
タイトル画面の3つの大きなボタンでレベルを選びます。4+は10までのたし算とひき算で、どの数字の下にも数えられる点があり、2回間違えると数直線がぴょんぴょん答えまで進みます。6+は20まで、それから10ずつ100まで進み、同じ数のたし算や、10と20の合成と分解も出ます。8+では2の段から10の段までのかけ算、魚をお皿に分けるわり算、2段階の計算、目標の数を作るパズルが出ます。このパズルでは、4枚のカードから2枚を選び、たすかかけるかして道しるべの数にします。数字の代わりに空きのある問題もあり、3 + ? = 7のような空きに、ペンギンからカードをドラッグして入れます。新しい種類の問題が初めて出てきたときは、アニメの手がやり方を見せてくれるので、何も読む必要はありません。
1ラウンドは10問で、終えると星、そのレベルの「おぼえたメーター」、シール帳の新しいシールがもらえます。シールはユキヒョウやレッサーパンダからヤク、アイベックス、ナキウサギまで、16種類の山の動物です。毎日のラウンドはその日みんな同じ問題で、毎日シールがもらえます。8+には頭のウォーミングアップ用のクイックモードもあります。雪玉が尾根をゆっくり転がり、雪だるまに着くまでに好きなだけ答えます。失敗にはならず、数えるだけで、ベストの数はハイスコアとして残ります。音楽はやさしいオルゴールで、のんびりしたペースです。指でもマウスでも数字キーでも遊べ、進行はブラウザに保存されます。
Sum Slideは決してせかさないので、ペンギンをタップする前に計算を解くのがいちばんの習慣です。4+では当てずっぽうにせず、数字の下の点を数えましょう。2回間違えると数直線が答えまでぴょんぴょん進むので、一緒に数えるいい機会になります。6+では20まで、それから10ずつ100まで広がり、同じ数のたし算や10と20の合成と分解が出るので、画面の外でも練習しておく価値があります。
8+では、3 + ? = 7のような空きのある問題を「あといくつ必要か」という問いとして読み、カードを空きにドラッグするかクリックします。目標の数を作るパズルでは、2枚のカードをたしても、かけても道しるべの数になる可能性があるので、選ぶ前に両方を確かめましょう。8+のクイックモードはテストではなく、やさしいウォーミングアップです。雪玉は失敗にはせず、雪だるまに着くまでにいくつ答えたかを数えるだけで、ベストの数が残ります。
はい。Sum SlideはKilooでブラウザから無料で遊べて、ダウンロードは不要です。星、シール、レベルごとのおぼえたメーターなどの進行は、遊んでいるブラウザに保存されます。
はい。タッチ画面ではペンギンをタップして答えを選ぶか、カードを空きにドラッグします。パソコンではペンギンをクリックするか1〜4キーを押し、空きのある問題ではカードをドラッグかクリックします。Pで一時停止、Mでミュートです。
8+には頭のウォーミングアップ用のクイックモードがあります。雪玉が尾根をゆっくり転がり、雪だるまに着くまでに好きなだけ問題に答えます。失敗にはならず数えるだけで、ベストの数はハイスコアとして残ります。
4+は点を数えながら解く10までのたし算とひき算です。6+は20まで、それから10ずつ100まで進み、同じ数のたし算や合成と分解が出ます。8+では2の段から10の段までのかけ算、魚をお皿に分けるわり算、2段階の計算、目標の数を作るパズルが加わります。
数、文字、形、時計を、遊びながら覚えよう。
Sum Slide
正しいペンギンを選んで、すべるのを見よう