
Word Search
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茶トラの子ネコが、夏の草原の上で熱気球に乗っています。気球をつなぎとめているのは6つの砂袋。単語は草の上に白紙のカードの列として待っています。正しい文字を当てるとカードが裏返り、間違えると砂袋が1つ落ちて、気球が少し高く上がります。単語を完成させれば、気球はヒナギクの上に戻り、子ネコが手を振ってくれます。
Word Rescueは、ハングマンから絞首台を取り除き、代わりに熱気球を置いたゲームです。隠れた単語は手前の草の上にクリーム色のカードの列として立っています。文字をタップすると、その文字のカードが全部表を向きます。単語にない文字をタップすると、砂袋が1つロープから外れて草原にドスンと落ち、気球は地面から少し離れて、空の中で小さくなっていきます。6回間違えると、気球は子ネコを乗せたまま画面の上へ飛んでいってしまいます。単語を完成させれば気球はゆっくり降りてきて、砂袋は草の上に落ち着き、子ネコが前足を振ります。
その裏には1000語以上の分かりやすい英単語があり、動物、食べ物、場所、スポーツ、科学、身の回りのものの6カテゴリーに分かれています。「Mix」で全部からまとめて出題することもできます。どれも子どもが学校で出会うような普通の言葉で、スペースを含む長い言葉はカードが2列にきれいに分かれます。何も思いつかないときはヒントで1文字めくってもらえますが、砂袋が1つ減るので、ただの救済ではなく本当の決断になります。
遊び方は3通り。「Solo」は好きなときに新しい単語が出て、勝ち続ける限り救出の連続記録が伸びます。「Daily」は日付で決まるその日の単語がみんな共通で、専用の連続記録があります。「Two players」では画面に舞台の幕が下り、1人がもう1人に見られずに秘密の単語を入力してからスマホを渡します。連続記録とベスト記録は自分のブラウザだけに保存されます。キーボードで文字を入力するか、AからZの文字盤をタップ。Hでヒント、Nで新しい単語、Pで一時停止、Mで消音です。
砂袋は6つ、つまり6回間違えると気球が飛んでいってしまうので、最初の推測を大切にしましょう。日常の単語によく出てくる文字から始め、表を向いたカードを手がかりに答えを絞り込みます。カードの列が2行に分かれていれば答えは2語以上で、それ自体が役に立つヒントです。
カテゴリーを選ぶのは思った以上に役立ちます。動物か食べ物だと分かっていれば、「Mix」よりずっと候補が少なくなるので、慣れるまではカテゴリーを選びましょう。Hを押す前はよく考えて。ヒントは1文字めくってくれますが、間違えたときと同じく砂袋が1つ減るので、最初に使うより、本当に何も思いつかないときのために取っておくのがいちばんです。「Solo」では勝っている間は連続記録が続くので、危ない当てずっぽうより着実なプレイが勝ちます。
はい。Word RescueはKilooのブラウザで無料で遊べます。ダウンロードは必要ありません。連続記録とベスト記録は自分のブラウザだけに保存されます。
はい。スマホでは画面上のAからZの文字盤で文字をタップして答えます。パソコンでは文字を入力し、Hでヒント、Nで新しい単語、Enterで次の単語を始めます。
はい。「Two players」モードでは画面に舞台の幕が下り、1人がもう1人に見られずに秘密の単語を入力できます。それからスマホを渡し、もう1人が当てます。
1000語以上の分かりやすい英単語が、動物、食べ物、場所、スポーツ、科学、身の回りのものの6カテゴリーに分かれています。「Mix」を選ぶと、全カテゴリーからまとめて出題されます。
文字とヒントと早押しラウンド。

2枚めくって、ペアを探そう

にぎやかな場面に隠れた8匹のネコを探そう

1週間トレーニングして、大会で優勝しよう

落として、合わせて、スイカまで育てる

道を跳んで、電車をよけて、丸太に乗ろう

さあどうぞ、コルクを1発

洗って、ふわふわにして、カットして、ごきげんなペットに

満車の駐車場から、タップで車を出す

車をずらして赤い車を出そう

最大3匹の子猫にごはん、ブラッシング、遊び、なでなで
Word Rescue
単語を当てて、子ネコを無事に降ろそう